通気断熱WB工法

通気断熱WB工法とは?
wb工法
「本当のいい家」の3つの条件

夏は通気性がいい
冬は断熱性がいい
年間を通して、透湿性がいい
wb工法

それは、WB工法の家!

ハットヘルス 夏
ハットヘルス 冬
通気層+形状記憶式自動開閉装置を利用
(熱感知式形状記憶合金)

※WB工法は室内換気不要の大臣認定を受けていますが、
現行法上、第三種換気設備を設置致します。

WB工法の家はこんな家
1.夏涼しく、長持ちする家  化学物質も気にならない!
夏涼しく、長持ちする家  化学物質も気にならない!それは、通気性と断熱性の両立。
壁の中を空気が流れるから、無駄な湿気も夏の熱気も
家にこもらない。

ポイント

通気口から入った空気は、床下のひんやりした空気と
混ざって壁の中を上がります。
この自然な空気の流れが焼け込みの熱と緩和して、
無駄な湿気を一掃するしくみです。
壁の中を空気が流れることで、室内は熱気の影響を受けにくい快適な空間になります。

2.冬の結露も気にならず、とってもあったか
冬の結露も気にならず、とってもあったか形状記憶合金で通気口からの冷気を遮断するから、冬の冷え込みを抑えられます。
壁の中には空気の層ができて、家の中の気密性と断熱性がUP!

ポイント

気温が低下すると、各通気口は自動的に閉じて、冷たい空気の侵入を防ぎます。
壁の中の空気を動きにくくすることで、室内暖房の熱が逃げにくくなります。
夏の通気性とは一変、家は気密性が高い状態になります。

3.できるだけ電力を使わず、とってもエコ!

夏は自然におこる上昇気流を利用して建物内のムダな熱を排出し、冬は暖房した空気を逃がさないよう開口部を閉じることで、冷暖房に使う電力を出来るだけ減らせるように工夫しています。

また、夏と冬の切り替えを行う際に必要となる換気口の開閉も電力を使用しないよう、熱感知式形状記憶合金を採用。自然の温度を感知して自動的に開閉できる仕組みは、これからの節電対策として重要な仕組みです。

*熱感知式形状記憶合金とは・・・チタンとニッケルを合わせた合金で、耐久性に優れており、錆びることがないためどの地域でも安心してご利用いただけます。

私たちはWB工法でこんな家づくりをご提供しています!
夏は通気性がいい
冬は断熱性がいい
年間を通して、透湿性がいい

wb工法

・住む人が健やかに暮らせる
・家が長持ち
・省エネで環境にやさしい

こんな家で、毎日をご家族と楽しく過ごしてほしい、それが私たちウッドスタイルの願いです。

WB工法についてのご質問はお気軽に!